婚姻費用分担相手方回答書

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平成  年(家イ)第  号 (婚姻費用)     (係名)   (  /  )

 

           平成 年  月  日

               回答者氏名              印  

 

                     回 答 書

あなたのお考えが選択肢に無い場合には,下記5に基づき記載してください。

1 申立人の申立ての内容について,あなたの現在のお考えはどのようなものですか。

  婚姻費用の支払いまたは増額を求められた方へ

  Ⅰ 現在,婚姻費用を支払っていますか。

□ 支払っている。(月額          円)→下記Ⅱへ

□ 支払ったり,支払わなかったりで一定していない。→下記Ⅱへ

□ 支払っていない。→下記Ⅲへ

  Ⅱ Ⅰで支払っているまたは一定していないとした方にお尋ねします。

   今後は月にいくらくらい支払うことを考えていますか。(理由もお答え下さい。)

      月額          

     (理由)                             

  Ⅲ Ⅰで支払っていないとした方にお尋ねします。     

   ア 支払っていない理由

□ 収入がなく,支払能力がないから

□ 支払うつもりがないから

□ 話し合いがまとまっていないから

   イ 今後,婚姻費用を支払う意思はありますか。

   (「ない」または「まだ決めていない」とした方は,理由もお答え下さい。)

□ ある(月額          円)

□ ない

□ まだ決めていない

      (理由)                            

 

  婚姻費用の減額または免除を求められた方へ

  Ⅰ 現在,婚姻費用が支払われていますか。

   □ 毎月   万円支払われている。  →下記Ⅱへ

   □ 支払があったり,なかったりで一定していない。→下記Ⅱへ

   □  支払われていない。

     (理由)

      □ 収入がなく,支払能力がないからだと思う。

      □ 支払うつもりがないからだと思う。

      □ 話し合いがまとまっていないからだと思う。

  Ⅱ 減額または免除について

   □ 応じてもよい。

     □ 申立人の収入状況によっては応じてもよい。

   □ 応じられない。

□ まだ決めていない。

   (「応じられない」または「まだ決めていない」とした方は,理由もお答え下さい。)

    (理由)                              

 

2 生活状況等

職 業

(業種)

 

 

                   収  入

 

□年収           約         万円

□月収 (税込)                万円

□賞与(年 回)    計 約        万円

□実家等の援助     月額約        万円

□生活保護等      月額約        万円

 

 

勤務先

 

 

 

 

 

 

  ※ 期日当日,収入に関する資料(例:源泉徴収票,給与明細,確定申告書,非課税証明書(収入のない人)の写し)をご持参ください。

 

 

 同居している人

 

 続柄

   氏  名

 年齢

   職業・学籍

   健康状態

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3 別紙調停期日通知書の期日に

   □ 出席する。

   □ 欠席する。(具体的な理由もお答え下さい。)

      理由 □ 仕事の都合(                    )

□ 病気のため(病名:                 )

□ その他  (                    )

□ この調停に出席するつもりはない。

            理由:                         

※ なお,最初の調停期日にあなたが出席されない場合でも,特に不都合のない限り調停期日を開いて,申立人から事情を伺うことになります。

 

4 3項で欠席すると回答した方にお尋ねします。

  次回の調停期日を調整する際の参考としますので,期日通知書記載の期日の1か月先以降の 曜日(祝祭日を除く)で,できるだけ早い都合の良い日・時間帯を3つ以上(いつでも良い場合はその旨)をお書きください。

  なお,2か月以内に出席できる日がない場合は,その理由もお書き下さい。

  □ 出席できる日

         日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)

         日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)

  □ いつでもよい。

  □ 2か月以内には出席できない。

   理由                                  

 

5 調停期日前に,調停委員会にあらかじめ知らせておきたいことがあれば,別の紙に要旨を簡潔にお書きください。その際はA4の用紙を使用し,事件番号・作成年月日を記入のうえ署名押印してください。(用紙左側は綴じるので,少し余白を空けてください。)