夫婦関係調整相手方回答書

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平成  年(家イ)第  号 (夫婦関係調整)     (係名)   (  /  )

 

           平成  年  月  日

               回答者氏名              印  

                     回 答 書

 

1 申立人の申立ての内容について,あなたの現在のお考えはどのようなものですか。

  □ 離婚したくない     

  □ 離婚もやむを得ない。

   □ 次のとおり希望する。

  Ⅰ 未成年者(        )の親権者については,□申立人 □相手方(あなた) とする。

    未成年者(        )の親権者については,□申立人 □相手方(あなた) とする。

  Ⅱ 養育費については,

   ⅰ 申立人が子どもを育てる場合 □支払う  □支払わない

   ⅱ 相手方(あなた)が子どもを育てる場合,支払いを

 □希望する  □希望しない

  Ⅲ その他の希望

                                                                                                              

 

 □その他

  もめごとが起こったいきさつやこれまでの話し合いの状況について

                                                                                                                                                 

 

 

3 生活状況等

 

 

職業(業種)

勤  務  先

収  入

 

 

 

 

□年収 約     万円

□月収 約     万円

 

 

 同居している

 続柄

   氏  名

 年齢

   職業・学籍

   健康状態

 

 

 

 

 

 

 

4 別紙調停期日通知書の期日に

   □ 出席する。

   □ 欠席する。(具体的な理由もお答え下さい。)

      理由 □ 仕事の都合(                    )

□ 病気のため(病名:                 )

□ その他  (                    )

□ この調停に出席するつもりはない。

            理由:                                                     

※ なお,最初の調停期日にあなたが出席されない場合でも,特に不都合のない限り調停期日を開いて,申立人から事情を伺うことになります。

 

5 4項で欠席すると回答した方にお尋ねします。

  次回の調停期日を調整する際の参考としますので,期日通知書記載の期日の1か月先以降の 曜日(祝祭日を除く)で,できるだけ早い都合の良い日・時間帯を3つ以上(いつでも良い場合はその旨)をお書きください。

  なお,2か月以内に出席できる日がない場合は,その理由もお書き下さい。

  □ 出席できる日

         日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)

         日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)

         日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)

  □ いつでもよい

  □ 2か月以内には出席できない

   理由                                                                                                                                   

 

 

6 未成年の子どもがいる方におたずねします。

  夫婦が離れて暮らしている場合に,一緒に住んでいない親と子どもが定期的,継続的に交流することを「面会交流」といいます。面会交流の実施について,おうかがいします。

   面会交流が実施されている。

(   )か月に(   )回程度

   面会交流が実施されていない。

(理由)                              

                                  

                                  

7 調停期日前に,調停委員会にあらかじめ知らせておきたいことがあれば,別の紙に要旨を簡潔にお書きください。その際はA4の用紙を使用し,事件番号・作成年月日を記入のうえ署名押印してください(用紙左側は綴じるので,少し余白を空けてください。)。