面会交流相手方回答書

タイトルをクリックするとダウンロードできます。

 面会交流相手方回答書.docx (MS ワード形式)


この書面は本件の記録に綴り込むことになり,閲覧謄写の対象となることがあります。

 

平成  年(家イ)第     号 (面会交流)        (係名)    (  /  )              平成  年  月  日

回答者氏名              印                      

回 答 書

あなたのお考えが選択肢に無い場合には,下記7に基づき記載してください。
1 子どもの監護養育状況

  面会交流の対象の子どもは,□申立人/□相手方/□      のもとで監養育されている。

 

2 現在の面会交流の状況は,どのようなものですか。

  □ 面会交流が行われていない。

  □ 面会交流が次のように行われている。(その頻度・時間などを簡潔に書いてださい。)

                                                                                                            

3 申立人の申立ての内容である面会交流について,あなたの現在のお考えはどのうなものですか。

                                    

                                    

                                    

                                    

                                                                        

4 生活状況等

同居している人

続柄

氏  名

年齢

職業・学籍

健康状態

 

 

 

 

 

 

5 別紙調停期日通知書の期日に

   □ 出席する。

   □ 欠席する。(具体的な理由もお答え下さい。)

      理由 □ 仕事の都合(                    )           □ 病気のため(病名:                 )        
□ その他  (                    )   

□ この調停に出席するつもりはない。

            理由:                         
※ なお,最初の調停期日にあなたが出席されない場合でも,特に不都合のない限り停期日を開いて,申立人から事情を伺うことになります。

 

6 5項で欠席すると回答した方にお尋ねします。

  次回の調停期日を調整する際の参考としますので,期日通知書記載の期日の1月先以降の 曜日(祝祭日を除く)で,できるだけ早い都合の良い日・時間帯をつ以上(いつでも良い場合はその旨)をお書きください。

  なお,2か月以内に出席できる日がない場合は,その理由もお書き下さい。

  □ 出席できる日

       日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)         日( )(午前・午後),     日( )(午前・午後)  

□ いつでもよい

  □ 2か月以内には出席できない

   理由                                  

 

7 調停期日前に,調停委員会にあらかじめ知らせておきたいことがあれば,要旨簡潔に記載してください。